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安心・安全

洪水ハザードマップ

河内町では、利根川、小貝川、霞ケ浦が氾濫した時の避難場所等について示した、『河内町洪水ハザードマップ』を作成しました。

洪水ハザードマップとは

河内町は、南側を利根川、並行して北部を新利根川が東西に流れており、また、町の西側には小貝川、北東側には霞ケ浦が位置しています。河内町は平坦な低地であることから、これまで豪雨時の洪水によって家屋や農作物等への被害が発生していました。
そこで、洪水による被害をあらかじめ予測し、住民のみなさんが円滑かつ迅速な避難を行なえるよう、必要な情報を整理しました。そしてこれらを住民のみなさんに知っていただくために作成したものです。

洪水ハザードマップの使い方

平常時 みなさんの暮らしている町が洪水に遭ったとき、どれほどの被害が発生するのかをイメージすることができます。被害の回避や軽減のために、どのような事前準備が必要なのかを確認してみてください。
非常時 非常事態の際に、みなさんがどう行動したらよいのかが掲載されています。災害に関する情報の入手方法や、避難時の注意点など、正しい情報をもとに適切な判断、適切な行動をとってください。

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このページに関するお問い合わせは総務課です。

本庁舎 1F 〒300-1392 茨城県稲敷郡河内町源清田1183

電話番号:0297-84-6979 ファックス番号:0297-84-4357

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